家づくり基礎知識

新築一戸建て資料請求はまずインターネットで。間取り+見積もりのタウンライフがおすすめ。

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新築一戸建ての家を建てるなら、まずインターネット使って資料請求すべし

世の中、情報化社会になって久しいですが、あらゆる行動において「正確で有益な情報」は不可欠です。
もちろん、家づくりにおいてもそれは同じ。
物件や土地、家を建てるハウスメーカーを選ぶなど、すべての場面で「情報」が成功のカギを握っています。

家づくりを成功させるためには、必要な情報・資料を手間なく、効率的に収集してく必要があります。
そのためのテクニックについて考えていきましょう。

この記事はこんな人に読んで欲しい!

  • 最近、家づくりを始めたけど、欲しい情報がなかなか手に入らない
  • インターネットで効率よく住宅建築の情報を見つけたい
  • 複数のハウスメーカーのプランを比較できるサービスを知りたい

新築の家を建てるための資料請求方法。チラシ、フリーペーパーとインターネット

家を買う、家を建てると考えた時に、いったいどんなものから情報を得ていったら良いのか。
方法はいろいろあります。

手順としては、まずインターネットをつかった情報収集と資料請求。

その後、チラシや実際に現場を訪れての「アナログな情報収集」と進んで行きましょう。

①インターネット:不動産会社・一戸建てハウスメーカー・タウンライフ

家づくりにおいて、いまやインターネットを使った商法収集は欠かせません。
土地、建売住宅、中古住宅などの情報を探すのであれば、スーモやホームズといった大手不動産ポータルが便利です。
他にも、不動産ジャパンやハトマークサイトなど、不動産系の団体が運営しているポータルサイトもあります。

新築一戸建ての注文住宅を建てたいなら、ハウスメーカーのホームページを見ておくことは必須です。
各社、インターネットでの情報提供を強化しているので、ホームページに掲載されている情報もかなり豊富です。
印刷物と異なり、たくさんの写真や画像を使用できるので、より詳しくそのハウスメーカーの建てる家の特徴を知ることができるでしょう。
ハウスメーカーのカタログと合わせて、ホームページもしっかりチェックしておくことで、いざそのハウスメーカーの担当者と面会したり、モデルルームを訪れた時の「予備知識」として役立ちます。

インターネットで家づくりの情報を効率よく手に入れるテクニック

インターネットで発信されている情報の良いところは、

  • 情報の鮮度が高くリアルタイムで更新されている
  • 情報量がとにかく多い
  • 写真や動画など、情報が詳細

といったところです。
今や家づくりにおける情報収集のメインはインターネットであると言えるでしょう。

しかし、もちろんデメリットもあります。
最も大きなデメリット、これはメリットの裏返しでもあるのですが「あまりにも情報が多すぎて、本当に必要な情報を選別できなくなってしまう」ということです。

インターネット上には膨大な家づくりの情報・データがありますので、アレもコレもと手を出してしまいがちですが、あまりにも情報が増えすぎると、人間の情報処理能力が追いつかなくなり、やがてフリーズしてしまいます。
「もう、よくわからないから後でいいや」となると、せっかく盛り上がってきた「家づくり熱」が冷めてしまい、家づくりのタイミングを逃してしまうことにもなりかねません。
では、そうならないための「上手なネット情報収集の方法」とはどんなものでしょうか。

インターネットの検索方法を工夫する

自分が本当に求める情報を効率よく集めるためには、「希望する物件の具体的な条件」を洗い出し、そのキーワードで情報を検索することです。
検索条件の主なキーワードはこのようなものです。

・エリア(物件のある地域、住みたい地域)
・価格(物件購入価格の上限を設定する)
・建物のタイプ(2階建てか、平屋か、それとも)
・間取りのタイプ(広めのリビングや吹き抜けなど、間取りの特徴を抑える)
・譲れない項目(例えばアイランドキッチンが良いとか、庭付きなど)

上記のようなキーワードについて、希望の条件をしっかりと決めた上で検索をかければ、「本当に自分がほしいと思ってい家の情報」に近いものだけが出てくるようになります。
その中からさらに、気にいったもの、気に入らないものを選別していくことになりますが、その作業がだいぶ楽になることでしょう。

インターネット上の一戸建て情報は毎日検索する

インターネット上にある一戸建て物件の情報は、日々、リアルタイムで更新されていきます。
基本的にすべての物件が一点物ですから、売れたらそれでおしまいです。
「いいなあ」と思っていた物件も、次の日見たら売れていたということもしばしば。
そうなると後悔してもしきれません。

私は仕事で不動産関係の方とお会いすることも多いのですが、ある不動産販売会社の営業マンの男性は、朝、ランチ後、終業前の1日3回、決まった不動産ポータルをチェックして、新しい物件や既存物件のチェックを行うそうです。

「家を買うぞ」と決意をしたら、ここと決めた不動産サイトは必ず毎日チェックすることにしましょう。
最近は不動産ポータルのスマホアプリも充実していて、新しい物件情報が更新されると、お知らせしてくれる機能などもありますから、上手に活用して情報収集を進めましょう。
私ももちろん、ネットを使って物件を探したタイプですが、忙しい仕事と育児の合間を縫って、不動産ポータルサイトの情報をのぞいていた結果、世に出たばかりの優良物件を発見し、見事購入することができました。
他にもかなり問い合わせがあったようですが、私が一番に問い合わせをしたため、交渉権を手に入れることができたのです。
その点に関しては、自分をほめてあげたいです。

カタログ請求は一ハウスメーカーの括資料請求サービスを上手に使う

参照:ヘーベルハウスのカタログ請求ページ

一戸建て注文住宅はもちろん、建売の場合でも、その家を建てたハウスメーカーがどんな家をつくり、どんな会社なのかを知りることがまず重要です。

ハウスメーカーの場合は、製品の詳しい説明が掲載されているカタログ類を発行していますので、予備知識を得るための情報が効果的にまとまった資料として、必ず手に入れておくことをおすすめします。

カタログの入手方法としては、

  1. ハウスメーカーのショールームや住宅展示場に直接行ってもらってくる
  2. ハウスメーカーのオフィシャルサイトで資料請求する
  3. 各ハウスメーカーのカタログを取り扱う一括資料請求サイトを利用する

といった方法があります。

どのハウスメーカーに依頼しようかと情報を集め調べている段階では、複数の気になるハウスメーカーを比較している状態ですので、カタログも複数必要になります。

私もそうでしたが、小さい子どもを子育て中の場合、貴重な休みの日に時間を作って、子どもを引き連れてショールームや展示場に行ってカタログをもらってくるというのは、正直大変です。

ネットで済むのであれば、できるだけそうしたいと思うのが普通でしょう。

複数のハウスメーカーを横断してカタログを比較したいのであれば、一つずつハウスメーカーに資料請求するより、一括請求サイトをつかった方が労力は少なくて済みます。

家づくりはできるだけ省エネで、楽するところは楽をしていかないと、家が完成するまでにこちらが参ってしまいます。

単純にカタログだけが欲しい場合は、LIFULL HOME'Sがシンプルで使いやすいですし、「カタログ+間取りプラン+見積もり比較」とワンセットで取り寄せたい場合は、「タウンライフ家づくり」が絶対的におすすめです。

タウンライフなら、間取り・資金計画・土地情報など複数の情報を一括請求可能

新築一戸建ての場合、家を建てるハウスメーカーをしっかりと比較検討することが重要です。

詳細に比較するためには、「同じ条件で見積もりをしてもらい、結果を比較する=相見積もり」の手法が最も簡単で、確実です。

ハウスメーカーの間取りプランや費用比較が簡単にできるて使い勝手の良い「タウンライフ家づくり」であれば、自分が建てたい土地で家を建ててくれるハウスメーカーを選び、「間取りプラン・資金計画」などを比較しながら、家づくりを進めることができます。

 

例えば、千葉県の松戸市で家を建てるので、ハウスメーカーを探し、資料請求してみましょう

タウンライフ家づくりのホームページにアクセスして、家を建てたい地域を入力します。

今回は、「千葉県松戸市」です。

するとすぐに検索結果が表示されます。

松戸市の場合、17件の建築会社が登録されていました。

トヨタホームやタマホームといった有名なハウスメーカーと一緒に、特徴のありそうな地域密着工務店や中規模ハウスメーカーの名前も並んでいます。

このバラエティの豊かさが、タウンライフの特徴の一つでもあります。

比較検討したいハウスメーカーや工務店にチェックを入れ、必要事項を記入して、資料請求。

あまり多すぎても混乱するだけですので、3〜4社程度に絞って、資料を取り寄せるのがベストです。

 

タウンライフ家づくり」を使って取り寄せられる資料はこちら。

やはり気になる間取りプラン。

そのプランでどのくらいの費用がかかるのか、諸経費も含めた資金計画をまとめた資料。

そして、希望する地域での土地情報。

もちろん、カタログやパンフレットといった基本資料ももらえます。

費用は一切かからず無料で利用できるので、これから新築一戸建てを建てようと計画しているご家族であれば、一度試してみることをおすすめします。

 

⇒タウンライフ家づくりのホームページ

 

②アナログ印刷物:折り込みチラシ・フリーペーパー

これから家を買おうと考えている20〜30代の方の場合、新聞を購読していない方も多いでしょうから、折込チラシを見る機会も減っているかも知れません。
かくいう私も自分で新聞を定期購読したことは一度もありませんが、近くにある実家に行っては、数日分をまとめ読みしています。

特に若年層の新聞購読率は減っているにも関わらず、住宅関連の折り込みチラシがまったくなくなるということはありません。
むしろ「しっかり折り込まれている」という印象です。
あまりにも長年続けてきたことなので急には止められないという事情はあるかも知れませんが、少なくとも「チラシを見て住宅や物件の購入に至るお客」がいるということでしょう。
まったく効果がないのなら、住宅関連企業も折り込みチラシをスパッと諦めていると思います。

同様に、一時のブームが去り、地域によっては廃刊も相次いでいるフリーペーパーですが、「クーポンマガジン」や「子育てママ向け」などジャンルを特定しながら、しっかり生き延びています。
フリーペーパーは、読んで字の如く「フリー=0円=無料」ですので、収益源は雑誌に掲載されている広告料ということになります。
フリーペーパーの場合、住宅関連の広告は比較的多く掲載されています。
ランチが500円の定食屋さんでも、家1棟が2000万円の住宅メーカーでも、フリーペーパーに掲載する広告が同じ大きさなら、料金は同じです。
住宅関連企業は、広告を見てきたお客さんによってもらたされる収益が大きいので、広告費も多くかけることができます。

チラシやフリーペーパーに掲載されている広告の良いところは、「分かりやすいポイントだけがコンパクトにまとめられている」という点です。
印刷物の場合、ホームページのように情報を掲載できる部分が無限にある訳ではありません。
限られた紙面の中に必要な情報、お客さんが興味を持ってくれるような情報を的確に、バランス良く配置してアピールする必要があります。
なので、「一戸建て物件やハウスメーカー情報のダイジェスト版」として、その物件やハウスメーカーの特徴、基本的な情報などを収集する上で非常に役立ちます。
モデルルームの間取り例などが掲載されている場合は、間取り検討の際に事例として役に立ちますし、完成見学会の告知など、ネットでは見つけづらいリアルタイムのローカル情報も手に入れやすいと言えるでしょう。

チラシの場合、外観写真や間取り図、料金などに目外気がちですが、その物件の詳細データがまとめられている「物件概要」の部分もしっかりチェックしましょう。
土地の用途地域や建ぺい率、容積率、ガスや水道といった設備概要の詳細など重要なデータが詰まっています。

③足をつかって現地を歩き、地元不動産会社もチェック

インターネットとは対局にある情報収集の方法が、自分の足を使ってローカルな情報を集めるやり方です。
ベテラン刑事の捜査手法のようですが、意外と掘り出し物が見つかることがあります。

家づくりというのは、非常に地域密着度が高いものです。
自分たちが住みたい、長く暮らしていきたいと思っている地域の中で、新築一戸建てが建てられる土地や建売物件、中古物件を見つけていく訳ですから、対象範囲というのはものすごく狭いのです。
不動産業者はハウスメーカーは、様々な物件に関する情報を持っていますが、すべてを公開している訳ではありません。
必ず「隠し玉」となる良物件を抱えているもので、そういったレアな情報は実際に不動産業者やハウスメーカーを訪問してみないと得られません。

また、インターネットなどには掲載されていないけれど、現地を実際に歩いてみると発見できる情報も多々あります。
よく空き地に「売地」などという看板が出ている場合があります。
そういった物件は、ある日突然出現することも多いので、たまたまいつもと違う道を通ったら、ものすごく良い物件を見つけちゃった!という例も少なくありません。
「ここに住みたい」というエリアが決まっているなら、実際に現場に足を運び、歩いたり、車でドライブしてみるのも良い方法です。
その地域の雰囲気や状況(新しい家が多いとか、ゴミステーションが広いとか、公園やお店がたくさんあるとか)も確認しておくことは重要です。

私の義姉は、仕事の途中で見つけた地元の地主さんが独自に売りに出していた土地を見つけ、今はそこに家を建てて住んでいます。
この土地はもちろんインターネットにも不動産会社のチラシにも掲載されていないので、たまたま見つけた掘り出し物件と言えるでしょう。

④一戸建ての住宅展示場や見学会、イベントに参加してみる

家づくりにおいて、実際に物件を見てみるというのは、必要不可欠なポイントです。
住宅雑誌やチラシ、インターネットで情報を調べることももちろん重要ですが、実際に建てられている家の中に入り、質感や空気感、居心地を確かめるのは、また別格の体験です。

私も住宅展示場やモデルルームの見学会には何度となく足を運びましたが、行く度に「家がほしーい!」と家づくり熱がふつふつと高まっていったことを思い出します。
家づくりというのは、「勢い」が重要なので、実際に建物を見て、そこで暮らす自分を想像しながら気持ちを高めていくことも重要です。

ただ、何の準備もせずにいきなり突撃していくのはおすすめしません。
向こうは住宅を売るプロです。
こちらがまったく無知のまま彼らの本拠地に乗り込んでしまうのは危険です。

見学したいハウスメーカーの展示場やモデルハウス、イベントに参加する前に、インターネットや資料請求などを利用して、ある程度その物件やハウスメーカーの情報を調べておきましょう。
予備知識があった方が、実際に建物を見学する時にも「ああ、あのカタログに載っていたのがこれね」と1つ1つ確認しながら、詳細に見ていくことができます。
また、担当営業マンの話も理解できますし、質問もしやすくなるでしょう。

平面の状態で見た間取り図と実際に入ってみた家の感じ方の違い、動線がしっかりできているか、コンセントの位置や家具の配置、設備は理想的なものになっているか、部屋や廊下の広さなど、チェックすべきところはたくさんあります。
候補となるいくつかの物件を見学することで、違いや傾向も見えてくるでしょう。

一戸建ての住宅展示場の物件は特別高級に出来ている

物件見学の時に気をつけなければならないことがあります。
まず、大きな住宅展示場の場合、そこに建っている物件はそのハウスメーカーが今建てられる「最新で最高級の家」です。
おそらく数千万円かけて建てられた最高クラスの家ですので、「わあ、素敵こんな家が建つのね!」と素直に感動してしまうと自分たちが想定してる建築予算とのあまりの違いに愕然としてしまうでしょう。

もし、自分たちが実際に建てられるような現実的な物件を見たいということであれば、完成見学会などに参加してみると良いでしょう。
完成見学会は、そのハウスメーカーに依頼して建築された一般の住宅を数日間開放して、中を見学してもらうというイベントです。
住宅展示場とはことなり、一般のご家族が建築したある意味「普通の家」ですから、一般的な新築住宅の建築費用で実現できる住宅ということになるでしょう。
しかしもちろん、そこには施主さんのこだわりや工夫がたっぷりとつまっていますから、自分たちの家づくりに役立つ情報はたくさんあります。
見学しておいて損はないでしょう。

展示場やイベントに参加した後の営業攻撃が怖い?

展示場やイベントに参加すると、後から営業マンがしつこく連絡してくるので嫌だ!という人は多いでしょう。
以前に比べると、そういった強引な営業も少なくなってきたと思います。
ハウスメーカー側も、「しつこく連絡されること」をお客様がいやがっていることは十分承知していますので、過度な営業行為をするハウスメーカーは実際に少なくなっています。

しかし、家づくりにおいて「腕の良い担当営業マンに巡り会えるかどうが」は、ものすごーく重要です。
担当者が本当にできる人の場合は、家づくりのスムーズに進みますし、実際に出来上がった家も満足のいくものになる確率は高まるでしょう。
しかし、担当者が「できない人」の場合、家づくりは遅々として進まず、こちらのイライラも募るばかり、できた家も結局中途半端ということにもなりかねません。
これはドラマの中の話ではなく、実際によく起こる事件です。
私も、「このハウスメーカーは良いかも」とかなり気にいっていたハウスメーカーに何度か通っていたのですが、担当した営業マンが入社1年目の新人さんで、お世辞のも対応が良いとはいえず、結局そのハウスメーカーでの建築は諦めたという経験がありました。
良い担当者に恵まれるかどうかは運の部分もありますが、住宅展示場や見学会で営業マンと話をしてみて、「この人なら!」という信頼できるパートナーを見つけるという手も有効だと思います。

 

 

家を建てたいと思ったら、次のステップは①土地探し⇒②間取りプラン作成⇒③資金計画と進みます

新築一戸建てを建てよう!と決意したら、次のステップは、①家を建てるための土地探し、②新築一戸建てで最も重要な間取りプランの作成、③一番気になる費用・資金計画と進んでいきます。

ただ、ほとんどの方が「人生ではじめての家づくり」になりますので、正直わからないことだらけで悩むことも多いでしょう。

そういう時は、「家づくりで失敗する」前に、専門家の力を借りましょう。

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建てたい家のタイプによって別れていますので、ご希望に応じてぜひともご活用ください。

家を建てようか考え始めたところというご家族の場合は、「とりあえず、ハウスメーカーのカタログを取り寄せて見てみる」のも、家づくりの第一歩としてオススメです

あなたが建てたいのは、どのタイプの家ですか?

2〜3階建ての新築一戸建てを建てたい
大手ハウスメーカーで家を建てたい
暮らしやすくコンパクトな平屋住宅を建てたい
二世帯住宅を建てたい

さあ、楽しい家づくりを始めましょう!

 
一生に一度の家づくりで絶対に失敗したくない方は必見です!

夢の新築一戸建てを建てるなら、自分たちの希望をしっかり反映させた理想の住まいを完成させたい。

そのために最も重要なポイントは、実は「費用」と「間取り」なんですが...

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