ハウスメーカー比較

一戸建て注文住宅の間取りプラン、費用見積り、土地探しが一度にできる無料資料請求が便利すぎる!

更新日:

8b1375b807d3933ab10b689afe3cc67d_s

目次

人生の一大事、理想の一戸建て注文住宅を建てたい!

自分の家を持ちたい!出来れば、庭付き一戸建て!

と誰でも一度は夢見るものです。

結婚して、家族が出来て、子供が産まれて、それまで住んでいたアパートやマンションが手狭になる。「それじゃあ、そろそろと一戸建て住宅や注文住宅でも考えてみるか」と腰を上げたとなると、それはかなりスタートが遅いということになります。

私も、一戸建て住宅を建てようと、そりゃあもういろんなことをああでもない、こうでもないとやりましたが、限られた時間の中で行動するには「家づくり」は、やることがあまりにも多くて、かなり大変です。

それなりの計画を立てつつ、効率よく家づくりを進めていくことが、非常に大切です。

家づくりの第一歩は土地探し、費用検討、ハウスメーカー選び

一戸建て注文住宅が欲しいと思ったら、まず土地探しから始めることになります。

ご両親やご親戚などから土地を譲ってもらうなど、もう家を建てる場所が決まっている人は第一関門クリア!すぐにハウスメーカー選びに進んでください。

家を建てる場所がまだない!という人は、まずはとにかく土地探しです。

ハウスメーカーに行ってみて、営業さんなどで話してみるとわかることですが、まず確認されるのは「土地はもうご用意済みですか?」ということ。

というのも、土地によって建物の建て方や向きが決まったり、間取りの配置が変わったりするため、「まずどういう土地に家を建てるか」が決まらないと「どんな家を建てるか」を話し合うことが出来ないのです。

土地によっては、理想の間取りを作れなかったり、そもそも住宅を建てられないこともありますし、「家づくりはまず土地探しから」というのは、どのハウスメーカーさんに依頼しても同じだと思います。

そして、順番に、家を建てるための予算や費用の算出、家を建ててくれるハウスメーカーの調査などを進めましょう。

ハウスメーカー選びは楽しいが、ものすごーく悩む

土地が決まったらハウスメーカー選びという手順を説明しましたが、実際は「土地探しとハウスメーカー選び」を平行して行っている方がほとんどだと思います。

一戸建て注文住宅を手がけているハウスメーカーさんの場合、たいていの場合、不動産部のような部署があり、お客の希望に応じた広さや条件の土地を一緒に探してくれます。

なので、今は、「土地を持っていない」状況でハウスメーカーを訪れ、一戸建て注文住宅の内容について話をしつつ、土地も探してもらうというのが主流になっています。

僕自身もこのパターンでした。

土地がなかったり、目星がついていなくてもとりあえずハウスメーカーに相談する

僕の場合、家を建てたいと希望している地域がありましたので、その地域の情報をSUUMOやat homeなどの不動産サイトで探していました。それと平行して、ホームページを見たり、資料請求をするなどして数多あるハウスメーカーを詳細に比較検討し、最終的には4〜5程度(私の場合、セキスイハイム、パナホーム、富士住建、横尾材木店など)に絞り込みました。

まずは土地を探してからと思っていたのですが、希望している地域に調度良い土地がなかなか出て来ませんでした。しかし、ハウスメーカーは、建築会社や業界の人でなければ見られない不動産データベースを持っているので、土地の目星などがついていなくても、とりあえず話を聞いてみたいハウスメーカーのイベント等に行ってみることをおすすめします。

ハウスメーカー選びは迷いすぎて大変

このハウスメーカー選びというのがまた困ったもので。非常に楽しいのですが、どうやっても決まらないのです。

やはり夢の一戸建て注文住宅ですから、「後悔をしない最高のものをつくりたい」と思うのが人間という欲深きいきものの性です。

しかし、よく「家は◯回建てないと本当に満足するものはできない」などと格言のように言われますが、誰もが初めての経験なので、なかなかスムーズに事は進みません。

余程の富豪でない限り、一度の人生で何度も家を建てるということはしないでしょうから、私達にとっては人生最初で最後の一発勝負。絶対に失敗したくないという熱い想いがあるからこそ、悩みに悩んでオーバーヒートしてしまうのです。

ネットの情報は眉唾?役に立つハウスメーカーの情報を集めよう

一戸建て注文住宅を建てようと計画をスタートさせてから、様々な方法で興味のあるハウスメーカーの情報を集めました。その中には、「本当にこれ正しいの?」というものも多々有りましたので、この時点で「正確ではない情報に惑わされない」ことが重要になります。

1.ネットでハウスメーカーの情報収集で相場を知る

一番手軽なのでネットを使ってハウスメーカーや一戸建て注文住宅の情報を集めることです。

様々な工務店やハウスメーカーについて調べることで、価格や費用についても知識が増えるので、一戸建て注文住宅を立てる際の相場もわかってきます。

ハウスメーカーは当然、オフィシャルのホームページを持っていますので、そこをチェックするのは必須。ただ、ハウスメーカーによってその情報量や質はかなり変わってくるので、中には満足な情報を得られない場合もあります。

しっかりホームページを作りこんでいるハウスメーカーは、その特徴がコンパクトにまとめてあったり、建築事例や施主のインタビューなどの「実例」が豊富に掲載されていたりします。そういうホームページは見ていて楽しいし、夢が膨らみますね。

ただ、気をつけたいのがよくある「レビューや評判サイト」です。

匿名の掲示板で、あるハウスメーカーに対して、良いこと悪いこといろいろ書いてありますが、あの情報に関しては、本当にその真偽は分かりません。

匿名な訳ですから、本当に真実を書いているという保証はどこにもありません。

中には、とあるハウスメーカーについてものすごーく悪口が書いてあるようなこともありますが、うがった見方をすれば、そのハウスメーカーの悪評をでっちあげている人がいないとも言い切れません。

なので、真実味に欠ける匿名の掲示板や評価サイトなどは、あまり信用しない、というより見ない方が良いと思います。

2.ショールームや完成見学会、住宅展示場へ行ってみる

ハウスメーカーの多くが、自社のショールームを持っていたり、大きな住宅展示場にモデルルームを用意していると相場が決まっています。

中には、実際にお客さんが建てた家の構造見学会や完成見学会を行っているハウスメーカーもあります。そういった会場ですと、自分たちと同じような環境、予算で作った家を間近に観ることができるので、非常に勉強になります。

私も何度か足を運びました。

大きな住宅展示場だと、さまざまなハウスメーカーの家が一度に見られて非常に便利ですし、夢が膨らみます。

ただ、わりと気合を入れたフル装備の家が多いので、実際の予算よりかなりオーバーした「立派すぎる注文住宅」がモデルハウスとして採用されている場合もあり、「おいおい、豪華すぎて参考にならねーよ」ということが無きにしもあらず。

埼玉を中心に一戸建て注文住宅を展開している富士住建などは、モデルハウスも住宅展示場も完成見学会もない代わりに、自社のショールームで様々な設備やキッチン、風呂、屋根材などを実際に確認できるようになっています。

モデルハウスや住宅展示場の維持費は、かなり高額になることもあり、それらを持っていないということは「その分、住宅建築費用に上乗せされることなく、安くなる」というメリットもあるのです。

3.資料請求をして詳しい情報を得る

各ハウスメーカーは凝ったパンフレットやミニ本を作って、資料請求を希望している人たちに無料で送ってくれます。

これが各社また気合いが入っていて、本屋で売っている書籍か?と思うくらい立派なものがありますが、ホームページやチラシでは分からない詳しい内容を確認することができるので、非常に重要です。

資料請求をすることで、相手のハウスメーカーに氏名や住所などの情報が伝わるわけですが、今は以前のようにその後、しつこい営業電話が鳴り続けるということは、なくなっているようです。

ネットで資料請求をするというのは、やはり「とりあえず資料が見たいだけで、まだハウスメーカーの人と話したりするのはちょっと..」という人が結構、多いと思います。

まずは資料を集めて、それぞれのハウスメーカーについてよく知識を得てから、「ここだ!」と目星をつけたところに行って話を聞く。

とにかく情報が豊富な21世紀のハウスメーカー選びは、それで間違いないと思います。

理想の間取り、建築費用計画、土地探しが一度にできる無料資料請求があった!

とはいえ、たくさんのハウスメーカーに資料請求をするのは、それなりに骨が折れる仕事。それに、ハウスメーカーから送られてくる資料はたいてい、前もって印刷されているもので、だれでも同じです。それぞれの家庭の事情や希望に応じて、オーダーメイドで資料を作り、送ってくれるような親切なところはなかなかありません。

ないんですよ。

ないと思っていたんですが、実はあったんです。

それが「タウンライフ家づくり」という一括無料でハウスメーカーがオリジナルの「家づくり計画書」を作ってくれるサービスです。

家づくり計画書=オリジナルの間取りプラン・注文住宅費用・土地探しをまとめた無料資料

スクリーンショット(2016-07-07-14.13.16)

【参照】タウンライフ家づくりホームページ

この「タウンライフ家づくり」の驚くべきところは、「あんな家が建てたい!こんな家にしたい!」という要望を伝えると、希望するハウスメーカー(地域ごとに自由に選択可能)にその情報を伝えてくれ、ハウスメーカーが資料請求をした方専用にオリジナルの「間取りプラン、注文住宅費用の資金計画書、土地探し情報」をまとめた資料を送ってくれるのです。

スクリーンショット(2016-07-07-14.16.29)

↑都道府県や市町村を選ぶことで、自分が家を建てたい地域のハウスメーカーや工務店を選んで資料請求ができます。

【参照】タウンライフ家づくりホームページ


 

ハウスメーカーの場合、実際に間取り作成や土地探しといった具体的な作業に進無場合は、30〜50万円程度の手付金を払う場合が多いと思われます(成約しなければ返還されるお金)。そういう状況にあって、 「理想の間取りプラン、注文住宅費用の資金計画書、土地探し情報」といった重要な情報を、しかもオリジナルの計画書として作成してくれるというのは驚きです。

しかも、複数のハウスメーカーに一度に依頼できる訳ですから、自分用にカスタマイズされたオリジナルの計画書が「いくつも届く!」ということになります。

こういった整理整頓された資料があれば、自分たちであれこれ調べる必要もありませんし、様々なハウスメーカーを横並びにして比較検討することができます。

非常に便利。

タウンライフ家づくり」でもらうことができる資料は以下の3点です。

スクリーンショット(2016-07-07-14.13.50)

【参照】タウンライフ家づくりホームページ

家づくり計画書の資料①注文住宅の理想の間取りプラン

「こんな家にしたい」という希望に応じた理想の間取りプランを作成してくれます。

趣味の書斎やガレージを作ったり、ママが家事をし易いように水回りの動線を整えたり、将来間仕切りができるように子供部屋を工夫したりと、様々な希望に沿って間取りを作ってくれます。

家づくりで何が楽しいかというと、間取りを見ながら、ああでもない、こうでもないとそこに住んだ時の生活を妄想すること。

その妄想が、自分の希望するオリジナルの間取りで出来てしまうのです。

家づくり計画書の資料②家を建てる費用と資金計画書

一戸建て注文住宅を建てる時にものすごく大事なのが「建設費用と予算」です。予算の範囲内でどれだけ工夫して良い物をつくることが出来るか、それが家づくりの醍醐味であり、ハウスメーカーさんとの共同作業になります。

大事なことは家をつくる前の段階で、総費用など予算についてしっかりと把握しておくこと。後々になって「あれ、こんなはずじゃなかった。だいぶ予算をオーバーしている!」ということにならないためにも、資金計画は非常に重要です。

よく住宅の場合「坪単価」という言葉でカテゴリー分けされたりしますが、家を建てるには本体価格の他にも様々な諸経費がかかります。

この資料請求でもらえる資金計画書は、自分たちが希望する家を建てるための予算計画であり、見積書になりますので、より具体的に計画を進めることが可能になるでしょう。

家づくり計画書の資料③一戸建てを建てる土地探しのお手伝い

前述しました通り、土地がなければ家は建ちませんし、家づくりも進みません。

私も経験しましたが、思い通りの地域に、思い通りの広さや条件の土地を探すのは、想像以上に大変です。

その点を「タウンライフ家づくり」がサポートしてくれるというのは、非常にありがたいサービスだと思います。

タウンライフ家づくりで資料請求するメリット

タウンライフ家づくり」で資料請求する主なメリットは

  1. 1度に複数のハウスメーカーから資料請求できる
  2. 自分たちの希望に沿ったオリジナルの計画書
  3. 実際にハウスメーカーを訪ねて相談しなくて良い

これに尽きると思います。

同じ条件、希望で一括して、自分の建てたい地域の興味があるハウスメーカーや工務店を絞って資料請求ができるので、無駄がありません。

 

大きなポイントなのは、一般的な「ハウスメーカーの特徴などをまとめたパンフレット」ではなく、「自分たちが作りたい家のための計画書」が届くということです。

このオーダーメイド感は、普通の資料請求では味わえない大きなメリットでしょう。

正直な話、例えば小さい子どもや赤ちゃんを連れて、毎週末、ハウスメーカーのショールームや展示場を回るのは、非常に大変です。これはもう体験談です。

ハウスメーカーも、キッズルームやDVDルーム、ベビーベッドなど用意してくれていますが、子どもと赤ちゃんは大事な話をしているからといって静にしていてはくれません。

私も子供を抱っこ紐で抱っこしたまま、1時間、ショールームを見学したことがあります。

「タウンライフ家づくり」であれば、ハウスメーカーを一軒一軒尋ねることなく、詳細な資料が送られてくるので、子育て世代にとってはありがたいことこの上なしと言えるでしょう。

できることなら、早く教えて欲しかった!

こんな便利なサービスがあるなら、早く教えて欲しかった!

すでに一戸建て住宅を手に入れてしまった私からすれば、「もっと早く言ってよ」という想いがないとは言えません。

実は僕、一戸建て住宅は購入しましたが、一戸建て注文住宅ではありません。

気合を入れてハウスメーカーなどを調べ、資料も請求し、何度も足を運んだり、細君と相談をして注文住宅建設に向けて動いていましたが、結局、希望する地域に土地を見つけることが出来ず、断念したのです。

結果的には、希望していた時に、築浅の優良中古物件を見つけてそちらに乗り換えました(施工は、候補としていろいろ調べていたセキスイハイムん)。

なので、ある意味「一戸建て住宅建設の準備のプロ、ハウスメーカー探しのプロ」であるけれども、一戸建て注文住宅を実際に建てたことはないという中途半端な存在になっています。

じゃあ、なぜ「タウンライフ家づくり」の存在を知ったかというと、そこには秘密があります。

タウンライフ家づくりを利用しているハウスメーカーさんは頑張っている!

僕は、デザインや広告関連の仕事をしている関係で、ハウスメーカーさんや工務店さんをいくつかクライアントに持っています。

その中に、実際に「タウンライフ家づくり」を利用して、希望者の方に詳細な一戸建て注文住宅の計画書を送っているハウスメーカーさんがいるのです。

僕はその方から「タウンライフ家づくり」の存在を教えられて驚愕しました。

「もっと早く、これを知りたかった!」と。

この便利な資料請求を知っていれば、私の一戸建て注文住宅建設はもっとスムーズに楽に進んでいたでしょうし、もしかしたらフィニッシュまで行っていたかも知れません。

今住んでいる家は大満足で後悔はしていませんが、場合によっては違う結末もあったのではと夢想しています。(しかし、中古住宅の宿命としてのリフォームや建て替えに備えて、これまで蓄えてきた一戸建て購入の知識をさらに磨いていきたいと考えています。)

そのハウスメーカーさんに、資料希望者の方に送る資料の見本・サンプルを見せていただいたことがあります。(実際に資料希望で応募してきた方の情報は、個人情報やプライバシーの問題がありますので、当然見られませんので)。

それは「これ、本当に無料でいいんですか?」という内容で、非常に充実した。ボリューム満点の資料でした。

ハウスメーカーさん曰く、「資料請求で応募してくる方は本気で良い家を作りたいと思っている人が多く、理想の間取りや設備など、かなり細かい希望まで書いて送ってくる」のだそうです。

だからこそ、作りがいがあるし、ハウスメーカーさんも腕の見せどころだと気合が入るのでしょう。

一戸建て注文住宅をこれから建てようと計画している人で、事前に「タウンライフ家づくり」を知ることが出来た人は、かなりの幸せ者だと思います。

タウンライフ家づくりを利用した資料請求のやり方と手順

まずは、タウンライフ家づくりの資料請求ページにアクセスします。

スクリーンショット(2016-07-07-14.13.16)

①お住まいの地域や家を建てたい地域を選ぶ

スクリーンショット-2016-07-11-21.04.12

すると、このように都道府県と市町村を選ぶ項目があります。

現在、お住まいの地域で家を建てたい方は、その市町村を選びましょう。

別の場所に一戸建てを購入したい方や、その地域でハウスメーカーや工務店を探したい人は、目的地の場所を選んで下さい。

今回はサンプルとして、全国的に「暑い街」として有名で、夏になると必ずニュースで登場する「埼玉県熊谷市」を選んでみました。

選んだ地域のハウスメーカーから3種類の資料を一括請求できる

スクリーンショット-2016-07-11-21.04.26

 

さきほど選択した地域を「営業範囲」として設定しているハウスメーカーに一括で資料請求を行うことができます。

その種類は

  1. 希望に沿った間取りプラン
  2. 希望の一戸建てを建てる場合の資金計画
  3. 土地を持っていない場合は物件希望にあった土地情報

の3つです。

②理想の間取りについて入力する

スクリーンショット-2016-07-11-21.04.36

続いて、理想とする一戸建て住宅の間取りについて情報を入力しましょう。

一世帯なのか、二世帯住宅なのか。店舗併用住宅も選択可能です。

種類は平屋、2階建て、3階建てから選べます。

大人が何人で子供が何人で生活するのかも、間取り作成をする上で重要なポイント。

部屋の数や希望の敷地面積を設定。

リビング・ダイニングキッチンの広さは、間取りのバランスを大きく左右しますので、希望の数値を入力しましょう。

③資金計画について情報を入力する

スクリーンショット-2016-07-11-21.04.43

次は、資金計画についてのアンケートです。

土地を持っているかどうかという点は、家づくりについて大きなポイント。

持っている場合は、資料を見て、面積を記入しましょう。

希望の予算額はなんとなくの概算でOK。

敷地調査は、その敷地について「役所調査、現地調査、法務局調査」の3つの調査を行うこと。その結果次第で建築可能な建物が決まると言っても過言ではない重要なものなので、必要に応じて申し込みましょう。

その他、間取りや資金計画に関する希望など、とにかくできるだけ詳しく、詳細に書きましょう。なるべく具体的な方がハウスメーカーにとっても、有益なプランを立てやすいです。

遠慮無く、書きたいことを書いてしまいましょう。

ハウスメーカーによっては、希望内容について電話質問があることも想定されますが、電話対応は難しいという場合は、「連絡はメールでお願いします」と記載しておくと良いかもしれません。

もし土地を持っている人は、その物件情報などあれば、画像やスマホで撮った写真などでもOKなので、添付して資料として送りましょう。

④申込者の情報を記入

スクリーンショット-2016-07-11-21.04.53資料請求を申し込む方の氏名、住所などを記入します。

ハウスメーカーからの連絡に利用するので、メールアドレスや電話番号は正確に。

メールアドレスはPC推奨となっていますが、スマホで利用しているアドレスでも申し込みは可能です。(資料データの送付などがあるので、PCが推奨されていると思われます)

⑤個人情報の取扱に同意する

スクリーンショット-2016-07-11-21.05.04

 

個人情報の取扱に関する規約をよく読んで、「同意する」にチェックしましょう。

⑥資料を請求したいハウスメーカーや工務店を選ぶ

スクリーンショット-2016-07-11-21.05.10

資料請求を依頼するボタンがありますが、その下に選んだ地域で家を建てられるハウスメーカーや工務店のリストが掲載されています。

標準では「全て選択」にチェックがされていますので、そのままボタンをクリックすると、選択したすべての企業。埼玉県熊谷市の場合であれば、全17件のハウスメーカーから資料等が送られてくることになります。

もし、ハウスメーカーを選んだり、目当ての企業があるなら、「全て選択」のチェックを消して、資料請求を希望するハウスメーカーだけチェックしましょう。

あまりにもたくさん資料があり過ぎても悩んでしまったり、対応が大変だったりといった場合もありますので、注意が必要です。

⑦計画書作成を依頼するボタンをクリックして終了

スクリーンショット-2016-07-11-21.05.21

すべての項目が入力し終えたら、赤いボタンをクリックすれば資料請求の申し込み完了です。

ハウスメーカーからの届く資料を楽しみに待って、家づくりをさらに進展させましょう。

 

一戸建て注文住宅を建てたいと思っている方は、ある程度、希望の家の概要を家族で話し合いまとめてから「タウンライフ家づくり」を利用してみることをおすすめします。

自分が住んでいる、家を建てたい土地ごとに、希望するハウスメーカーを選んで資料請求できるので、非常に使い勝手が良いです。

幸せ一戸建て計画を、この資料請求から始めてみましょう!

タウンライフ家づくりで資料請求してみる

-ハウスメーカー比較
-, , , , , , ,

Copyright© 一戸建て家づくりのススメ , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.